ボードゲームベスト5

どんな人とでも必ず盛り上がるボードゲームベスト5

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どうも!毎日家族でUNOをしている現役大学生のkimitamagoです!

最近ではボードゲームカフェなどといったお店が増え、ボードゲームに触れる機会が以前より増えていますね!

またコロナウイルスの流行により家で過ごす時間も増えているでしょう、暇な時間を潰すために家族と新しいボードゲームを買って遊んでみるのも楽しい時間の使い道ではないでしょうか??

さて、新しいボードゲームをする時、本当に盛り上がるのかな?このメンバーでやっても面白いゲームかな?などと気にしてどのゲームをしようか迷ってしまうこともあるでしょう。

そんな人のために!どんなメンバーでも必ず盛り上がるゲームベスト5をご紹介いたします!

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どんな人とでも必ず盛り上がるボードゲームベスト1『はぁっていうゲーム』

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『はぁっていうゲーム』

あらゆるテレビ番組でも注目され取り上げられたこのボードゲームはハマってしまうこと間違いなし!

日本語のニュアンスって難しいですよね。

上司から叱られたあとの返事で「はぁ」というにしても上司から「なんだその返事の仕方は!」などと言い方によってはもっと怒らせてしまうこともあるかも知れませんよね。

このゲームはそのイントネーションの微々たる差をお互いで読み解くゲームです!

まず全員でお題の言葉をカードを引いて決めます。
例)お題の言葉「はぁ」

次に、一人一人が別々のシチュエーションが割り当てられます。

例)・なんで?の「はぁ」
  ・失恋の「はぁ」
  ・呆然の「はぁ」 など

一人一人自分のシチュエーションに基づいて言葉を発表し、誰がどのシチュエーションのものだったかをあてていきます。

人とシチュエーションが一致するとポイントがもらえ、数ラウンド終わった後にポイントが多かった人が勝ちです!

ワンラウンド5分もかからず終わるこのゲームですがまずワンラウンドで終わることはありません、私自身友達6人とこれをプレーした際は1時間近くこのゲームを続けていました!

どんなに仲良くないメンバーとプレイしたとしても距離が縮まること間違いなし!

3~8人でプレイすることができ、必ず盛り上がるでしょう!

どんな人とでも必ず盛り上がるボードゲームベスト2『Telestrations』

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『Telestrations』

ルールは簡単ながらもリピートして遊んでしまう中毒性のあるボードゲームです!

簡単に言葉で表してしまうと、お絵かき伝言ゲームですね。

小さい頃絵を描いてお母さんに「これなんでしょーう!」と遊んでいたゲームのハードモードだとイメージしてください。

遊び方として、まず一人づつ付属のホワイトボードがスケッチブックになったものを持ちます。

そして各自カードで決めたお題を「文字で」書きます。

まず自分の右隣の人にそのスケッチブックを手渡し、自分も左隣の人のスケッチブックを受け取ります。

次に全員が自分のもらったスケッチブックに書いてあるお題を「絵で」書きます。

次の人がその絵を見てお題をあて「文字で」お題を書きます。

その次の人が「絵で」お題を書き… とこれを繰り返していきます!

最終的に自分が始めたお題がどのような結果に風変わりして戻ってきたのかを確認して終わります!

しっかり伝言できていたらポイントになりますが、これが想像よりも難しいんです。

絵心がない人や絵が下手な人がいるほどこのゲームは面白くなります。
お互いが書いた絵を見て爆笑すること間違い無いでしょう!

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どんな人とでも必ず盛り上がるボードゲームベスト3『ゴキブリポーカー』

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『ゴキブリポーカー』

心理戦がメインとなる、騙し合い・裏切りのゲームです。

頭を使ってお互いを陥れたり、相手の性格からカードの手を読んだりと人間の裏の顔の楽しさ満載です!!

このゲームの遊び方は「カードを伏せて渡し合い」「一人が負ける」という簡単なゲームです。

まず、全てのカードには気持ち悪い生き物の絵が描かれています。
ゴキブリ、カメムシ、カエル、ネズミ、ハエ、クモ、サソリ、コウモリの8種類のカードがあります。

これを全て配り、手札とします。

自分が負けてしまう条件として、

・自分の前でオープンになっているカードに8種類揃ってしまう
・自分の前でオープンになっているカードに同じ種類のカードが4枚揃ってしまう

です。

自分がこうならないよう、また相手をそうなるように仕向けることが作戦です!

カードをオープンするための手順として、

一人が自分の手札から一枚選び、面を伏せたまま渡したい相手の前に置きます。

そして「これは〇〇です」か「これは〇〇ではありません」と言います。

前に置かれた人はこれそのような言葉に惑わされないように言われたセリフが本当か嘘かを当てます。

当てられた場合、 渡そうとした人が自分の前にカードをオープンします
当てられなかった場合、渡された人が自分の前にカードをオープンします

このように何回もこの手順を繰り返し、相手を追い詰んでいきます。プレイ人数は2~8人、やればやるほど奥が深いゲームです!

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どんな人とでも必ず盛り上がるボードゲームベスト4『Dobble』

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『Dobble』

このゲームは2012年に世界ゲームランキング1位にもなったほどの面白さで、2020年現在でもその人気は絶えていません!

遊び方も簡単ながら熱い戦いが必ず繰り広げられる反射神経を使うゲームです!

遊び方はこれ以上ないほど簡単!文字が読めない小さなこどもでも遊べます!

まず、全てのカードには8つの絵が描かれています。

例)青い傘、黄色い太陽、緑のサボテン など

そして、すごいことに、全てのカードに対して全てのカードに1つだけ色も形も同じ絵が描かれているのです!

その特徴を使い、なるべく早く山札の一番上のカードと自分のカードに共通する絵を見つけていくというゲームです!

2~8人でプレイできることができます。

最終的に自分の手札を全て出し切って手持ちのカードが一番最初に無くなった人が勝ち!というスピードが大事となってくるゲームです。

もう、スピードとなれば、仲が良い悪いに関係なく全員が本気になって戦ってくること間違いなし!

どんな人とでも必ず盛り上がるボードゲームベスト5『ナンジャモンジャ』

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『ナンジャモンジャ』

このゲームの名前をどこかで聞いたことがある人は多いでしょう。多くのユーチューバーが遊んでいて、とても大人気のゲームです!

人の名前と顔を覚えるのが得意っていう人、必ずいますよね!その人たちが輝けるゲームです!

簡単に表すと神経衰弱の顔と名前バージョンとイメージしてください。

全てのカードには不思議なキャラクター12匹のうち1匹の絵が描かれています。

カードをを一枚ずつ裏返していき、新しく登場するキャラクターに「あだ名」をつけます。

簡単な名前でもわかりにくい名前でもその人次第でつけます。

そしてめくっていくうちに、もうあだ名をつけたキャラクターが出てきたら誰よりも先にその子の名前を叫ぶ!!

一番早く行った人がそのカードを獲得できる、というゲームです。

シンプルながらも、変な名前やなのに思い出せちゃったり、みんなで一緒に「こいつなんだったっけ…」という気持ちを分かち合うのが楽しくてたまらないゲームです!

まとめ

みなさん、いかがだったでしょうか?

知り合いの少ないパーティーでのボードゲームであっても、仲のいい家族であっても、どんなメンバーだったとしても盛り上がることが保証されているゲームを紹介させていただきました!

また、ボードゲームカフェなどを訪れる際、ゲームの種類がありすぎて迷ってしまう、選んだゲームのルールが難しすぎるという状況を避けたい方はこの中のゲームを参考にしていただければなと思います!

ぜひ、この機会にボードゲームを使って人との交流を深めてみてください!

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